国内のCG技術の普及と人材育成がお役目の財団法人です。 そこで、この秋から新しい「CG教育」についてのコーナーが新設されたのですが
その中の「ゲーム教育の現場」というコーナーにおいて
紹介されました。
わあい!「これ誰?」ってくらい美人に撮って頂けました?(誰?) このコーナーにお声を頂いたきっかけは
このコーナーのリポーターである小野憲史さんと
昨年の「銀座AppleでのiPhone開発者セミナー」でのご縁。 そのご縁のきっかけはiPhone アプリ開発のkaoruさん。 そしてそのご縁はデジハリ。 私は本当にデジハリをきっかけに人生が変化したなぁ。
と思います。 それはやっぱり「教育機関」のもつ人材と情報のパワーな訳ですが
「教育機関」なら何でも良いかというと、
そこはやっぱりそうじゃなく 杉山校長を始め、スタッフが見ていたゴール「映像制作の人材育成」に
ぶれが無かったという事なのかもしれません。 私は本当にお世話になったので、少しでもお返しが出来ればと思います。 今、私の頃と違って、「デジタル業界=3K」とか言われ
(「キツい(徹夜が多い)」「臭い(風呂にも入れない)」「結婚できない(周りがみんなオタク)」)
映像やゲームの開発をやりたい!という人が減っているそうですが。 「提供する側に廻りたいでしょ?」
「なら、こんなやり方があるよ?」 という情報提供なら、喜んでお役に立ちたいです。









